「D2C」Designer to Consumer

SYRINXは、製品の企画から顧客への販売までを自社で手がける、D2C(Direct to Consumer)型の販売モデルを採用しています。ECサイトに特化することで実店舗のコストを削減しています。
数あるD2Cブランドの中でも際立つ特徴は、メーカーや、実業家ではなく、デザイナー自らが立ち上げたブランドであること。そのため、ワクワクするエッジの効いたアイテムに特化しています。
「Designer to Consumer」
デザイナーの理想を、直接顧客にお届けします。

クラウドファンディング

通常の商品開発では、デザイナー、技術者、生産者、営業など、様々な意見が反映されます。その結果、リスクは減りますが、独創的なものは生まれにくくなります。
SYRINXは、デザイナーの理想を、そのままクラウドファンディングで、直接世に問います。その結果、高い評価を得た商品を製品化しています。
2018年からのクラウドファンディングでの支援総額は、1億5千万円を超えています。(※2020年2月末時点)

Made in JAPANへのこだわり

製造は工場量産でなく、アイテムに適した、高い技術力の日本の工房を厳選し、SYRINXのこだわりを丁寧に実現しています。
技量の高い職人が、一点一点丁寧に縫製するため、生産量が限られます。そのため、お届けまで、長くお待たせしてしまう場合もございます。
海外の工場などで大量生産すれば、より多くの方に、早くお届けできますが、そのためには、ディテールや品質で妥協しなくてはなりません。それは、SYRINXが目指す方向性ではありません。
皆様のご理解に、SYRINXのこだわりは支えられています。