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刻まれた時間を、次のカタチへ
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刻まれた時間を、次のカタチへ

刻まれた時間を、次のカタチへ。役目を終えた製品を回収し、その個体に刻まれた痕跡を、次のものづくりへつなぐ循環プログラムを始めました。

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ポイントシステム終了と、新ストアクレジットへの移行
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ポイントシステム終了と、新ストアクレジットへの移行

旧ポイントシステムの終了と、新ストアクレジット制度の開始についてお知らせいたします。 ポイントは2026年3月31日をもって終了し、クーポンの有効期限は2年間へ延長いたしました。あわせて、購入金額の5%を自動付与する新ストアクレジット制度を導入いたします。

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Hitoe® L-zip L - Liscio - v.2025の先行予約終了
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Hitoe® L-zip L - Liscio - v.2025の先行予約終了

Hitoe® L-zip L - Liscio - v.2025 先行予約は2026年1月13日に終了。1,000個超のお申し込みに御礼。お届けは順次、一般販売は発送完了後にご案内します。

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建築と財布における構造美
Design Journal

建築と財布における構造美

建築家・佐藤宏尚が語る、財布設計に潜む「強・用・美」の原理。単なる丈夫さや装飾ではなく、革という素材の特性を構造として機能させ、芯材に頼らず素材本来の力を引き出す。SYRINXが追求する、建築の枠組みを応用した「構造美」の真髄に迫ります。

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小さい薄い長財布の先駆者 Hitoe® L-zip L
Design Journal

小さい薄い長財布の先駆者 Hitoe® L-zip L

一万円札サイズに近づけた「小さい長財布」は、なぜ中央だけ分厚くなってしまうのか。その構造的な限界を図解でひもときながら、カードを二箇所に分ける「ダブルカードポケット」によって「小さい薄い長財布」という新しい領域を切り開いた Hitoe® L-zip L の設計思想と歩みを紹介します。

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小さい薄い財布の先駆者 Hitoe® Fold
Design Journal

小さい薄い財布の先駆者 Hitoe® Fold

「薄い財布」から、「小さい薄い財布」という新しい考え方が生まれるまで。その変化の起点となった Hitoe® Fold の誕生と進化を、構造の工夫やクラウドファンディングの軌跡、数々のデザイン賞などとともに振り返ります。

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Hitoe® L-zip L 2025 予約販売について
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Hitoe® L-zip L 2025 予約販売について

初代登場から7年。長財布の常識を覆したHitoe® L-zip Lが、時代に合わせて進化し、ふたたび登場します。 「本当に目指すべき理想の長財布とは何か?」──SYRINXが改めて問い直した新たな答えを、まもなくお届けします。

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思考のツールとしての財布
Column

思考のツールとしての財布

財布という日用品に潜む「所作の美学」と「薄さの思想」を描く短編シリーズ『レジ前0.5秒の攻防』全四話をnoteに公開しました。Hitoe®シリーズの思想や、ミニマルな財布がもたらす体験を物語として描いています。

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小さい薄い長財布は、新次元へ。
Column

小さい薄い長財布は、新次元へ。

Hitoe® L-zip L 2025 は、日常では極めて薄い長財布として軽やかに使え、さまざまなシーンで、必要なものを無理なく収納できる柔軟性も備えています。長財布とオーガナイザー、その二面性をご紹介します。

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最大級表現の時代に選ぶ「言葉の誠実さ」
Column

最大級表現の時代に選ぶ「言葉の誠実さ」

「最薄」「最小」といった最大級表現をSYRINXが使わない理由。私たちにとって薄さは目標ではなく、構造がもたらす必然の結果です。製品に嘘がないように、言葉にも嘘をつかない。「言葉もデザインの一部」と考える、私たちの誠実なものづくりの哲学。

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New Aria & Less – よりスリムに、美しく
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New Aria & Less – よりスリムに、美しく

2025年、SYRINXの主力シリーズが次々と進化を遂げています。Hitoe® Fold、Hitoe® L-zip Lに続き、Hitoe® Fold AriaとLessもアップデート。幅を3mm削減し、よりスリムで洗練されたプロポーションへ。コインポケットの改良により、美しさと耐久性をさらに高めました。

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「思考のカタチ」という森の中へ
Column

「思考のカタチ」という森の中へ

ラグジュアリーブランドの多くが余白とビジュアルで感性に訴える中、SYRINXは「思考」を重視し、構造や素材を言葉で深く語ります。商品へ最短距離で向かうのではなく、ブランドの思想をゆっくりと辿る「思考のカタチ」という森の中へご案内します。

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